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資産価値がある結婚指輪とは?

2016-12-12


結婚指輪は、ふたりの愛の証である大切なものです。一生手放さずに持っていようと考えているかと思いますが、結婚指輪には資産価値があるのかどうかという点もほんの少しだけ気になってしまいます。どのような結婚指輪であれば、資産価値があるのでしょうか。

結婚指輪の資産価値は「石」と「地金」

結婚指輪の価値を見るときのポイントは、「石」と「地金」です。結婚指輪には、ダイヤモンドなどの宝石が装飾されていることが多く、大きさや品質によって価値が変わってきます。鑑定書が付いている・カラット数が大きい・信頼性がある・品質が良い・希少性が高いなどの条件を満たしているダイヤモンドがあしらわれている結婚指輪は、金銭的に資産価値があると言えるでしょう。結婚指輪に付いているセンターストーンは、指輪をリフォームしながら子供や孫へと代々受け継いでいく家庭もあります。家族の歴史が刻まれていくという意味でも、結婚指輪の「石」には資産価値があるのです。
また、結婚指輪に使用されている貴金属も資産価値の対象になります。高級感溢れる指輪は、「地金」が多く使用されているかもしれません。地金が十分に使用されていれば、それだけ結婚指輪の資産価値が上がるでしょう。

資産価値の高い素材

結婚指輪は、さまざまな素材で作られています。中でも資産価値が高いと言われているのが、金とプラチナです。金は比較的相場が安定しており、世界中どこでも通用する価値を持っている貴金属です。劣化したり、酸化して腐食してしまうこともないので、保管もしやすくておすすめです。プラチナは、希少性が高いと言われている素材です。天然の輝きを持っているプラチナが指輪の素材に使われていれば、資産価値がぐんと上がることでしょう。
結婚指輪の資産価値を受け継いでいきたいと考えている場合には、指輪のリフォームをしながら良い状態で受け継いでいくことをおすすめします。メンテナンスを怠らなければ、極端に価値が下がってしまうことはないでしょう。

K.UNO(ケイ・ウノ)

K.UNOは不思議な雰囲気がありながら愛らしい店構えが特徴的で、コンセプトも「幸せのジュエリーを作る妖精が棲むお店」と、女の子の希望や夢を大切にしているジュエリーブランドです。もちろん、その仕事と技術力には定評があり、とくにオーダーメイドジュエリーの分野では、どんな要望にも応えてくれると評判です。そのためか、年間4万種類ものデザインを毎年生み出しており、既製のリングもまたリ種類が豊富で可愛らしく、非常に好評を得ています。

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Amour Amulet(アムール アミュレット)

Amour Amuletはプラチナとゴールドの2つのマテリアルを組み合わせたリングを特徴としているジュエリーブランドです。2つの異なる素材を組み合わせているのには「離れられないふたり」を表現しているものであり、これから一緒に人生を歩いていくカップルにはピッタリの結婚指輪となっています。また、リクエストに応じて、1から制作するオーダーシステムを採用しており、2人を絆を目に見えるカタチにしてくれます。

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SIENA(シエナ)

SIENAのブライダルジュエリーには他に類を見ない特徴があります。それが、いびつさです。人の持つ真心や、完璧でないからこその美しさを大切にしており、あくまでもベースとなる素材の性質や個性を大切にしてジュエリー制作をしています。そんな想いから作りだされるリングは、いびつだからこその親しみやすさがあり、にも関わらず美しさと上品さを兼ね備えています。優しい温もりを感じたいカップルにおすすめのジュエリーブランドです。

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